HOME DIARY TOPICS PHOTO DATA ABOUT LINK

2日間の大移動
  5/31
  2011
ラオス / ルアンパバーン
 
サーバイディー!(こんにちは)



ようやくネットができる環境にきました。


ネット繋がらないと尋常じゃないほど不安になってしまうITボーイ、ボクです。ども。


タイ北部の街からラオスに入りました。


フアイサーイというなんにもない町から船での移動。



途中、



こんなジャンゴーに囲まれ









ポツポツと見かけた小さな集落では









少数民族の生活が垣間見れ









バッファローがいたり







象がいたり







時には雨に打たれながら







メコン川を下ること







2日間!!







世界遺産の街「ルアンパバーン」に着きました。







途中一泊したパークベンという街には

WIFIどころかエアコンすら付いている宿がなくて

ホットシャワーって言われて入った宿は

まさかの水シャワー


幸い、ここが涼しい場所なのか、たまたま涼しい日だったのか

エアコンなしでもなんとか凌げたけど

その分、水シャワーを頭から浴びた時は

あまりの寒さに白目をむいて倒れそうになりました。


お陰様で、一泊の料金が

お一人様170円というこの旅最安値を更新!!



さすがに2日間の移動は疲れたけど

とりあえず街ぷらしてみることに。



これまで旅をしていて

少し大きめの街には大抵どこにでもあったナイトマーケット。

でも、東南アジアの国のお土産はどのお店でも似たようなものばかり。

日本人のうちらからしてみると、





ちったぁ差別化をはかりなさいよ。





なんて突っ込みを入れたくなる。



でもここラオスは社会主義国家。

社会主義というのは、働いても働かなくても

最低限の賃金や社会保障は約束されているわけだ。


なのでベトナムやカンボジア、タイだったら面倒くさいくらい

ひっきりなしに声がかかってくるお土産物屋さんも

ラオスではこんな感じになります。





やる気なっ!



社会主義の蔓延はこんな自体を巻き起こすようです。

競争原理がまったくない・・。


そんな街、ルアンパバーン


まだ世界遺産らしさはまだこれっぽっちも感じません。


  ラオスの魅力とお坊さんの秘密
  6/2
  2011
ラオス / ルアンパバーン
 
出発からちょうど1カ月!

毎日いろいろありすぎて、出発したのが遠い昔のようです。

バックパックは担げるようになったけど、

まだ安宿と虫刺されには慣れません(-_-)


今、ラオスのルアンパバーンというところにいます。


なんか、街が世界遺産らしい。


パッと見だと、なんでかわからないけど、

3日経った今、なんとなくわからないくもない…かな(・・?


だって、ラオス人ちょ〜朝早起き!そして夜も早い!

そりゃそーか、眠いもんね。


そしてラオス人、ちょ〜ゆるゆる!


そもそもココへ来る時のボートも、結局何時発予定だったのかわからない。

何時発かわからないボートに乗って、
何時着かわからない状態でココ着きましたヽ(^。^)ノ


今いる宿、しおりかなりお気に入りなんだけど、(宿情報ゎコチラ

ランドリーサービスお願いしたら、タンクトップが1枚返ってこなくて、

「タンクトップがないょ〜」って言ったら、

「知らな〜い。」

って言われて、ちょっと残念に思ってたら、

その後部屋のドアにタンクトップの入った袋がかかってた。


なんか、カンボジアでも同じことがあったんだけど、
カンボジア人はいつも一生懸命だから、一生懸命探してくれて、
他の人の洗濯物をひっくり返す勢いで一生懸命探してくれて。

ラオス人はゆる〜いケド、ちゃんとしてるっていう…

そこがまた世界遺産のポイントなのかな♪…違う(・・?


とにかく!朝早いのにはわけがあって、
托鉢(タクハツ)という僧侶に朝ごはんをお布施的にあげる?
イベントが毎朝あるのです!


5時半ぐらいから!


エブリディ!






こんな風に。

食べものをお坊さんのバック?に入れるっぽいけど、
主にお米を入れてる人が多い。ラオスはもち米が主で、
そもそもニギニギして食べるらしいんだけど、
お坊さんゎ人がニギニギしたご飯を食べるのかぃ?

ちょっと大変だなって思いました(・。・;

あ、おにぎりと思えば平気かな?!


今、ちょっとラオスと日本がつながった気がした(^○^)


そんなこんなで、朝早いから夜も早くお店が閉まって、
街とかすぐ真っ暗!
8時ぐらいでもメインの通りを過ぎると真っ暗!


かなり節電大国です!


停電もしょっちゅうらしいケド、いまんとこヘーキ!


心の準備ゎしています。


そんな、朝ごはん行列が名物のお坊さんたち。


秘密があるのをしおりゎ知っている(^・^)


カンボジアにもタイにもこのオレンジを着たお坊さんがいました。

しおり、お坊さんに興味津津なんだけど、

お坊さんゎ女の人と話したり、

まして女性に触れられることとか

すっごいNGらしくて、

話しかけちゃいけないって気を付けてたんだけど、

カンボジアのアンコールワットで「バイバ〜イ!」って
声をかけられたり、さっきも気軽に「サーバイディ〜!」と
挨拶してくれました。


お坊さん!!!いいの?

なんかウレシー(゜-゜)



しおりの中で、ちょっとした芸能人です(^・^)


そしてたまに世界遺産にタバコの吸い殻をこすりつけるという
ファンキーなお坊さんもいます。


オモシロイょお坊さん!

一緒に写真撮れたらいいな(゜-゜)


ラオスでゎ、

なぜか暑いのにサウナが盛んらしく、

昨日、赤十字が経営しているサウナへ行ってきました!

なぜ病院で(・・?そこも世界遺産の?


10,000キープ(約100円)を払うと

ラオスのパレオ的布と

ぞうきんと呼ばざるを得ないタオルを貸してくれます。


パレオを巻き、薬草の匂いのするスチームサウナへ!


サウナは男女別だけど、涼むところと
シャワー(というかトイレ…)は男女共同。


なんか、みんなゴシゴシ体こすってた。
きっとこのぞうきん的タオルゎ、
みんなのアカをすいまくりだょね(-_-)


チャリで汗だくになってサウナへ行き、
サウナで汗だくになり、
ぞうきんで体をふく(-_-)

また汗だくでチャリに乗って帰って行く。

スッキリするのゎ宿のシャワーを浴びてから!


でもいっぱい汗かいて気持ちよかったので、
また行ってみたいかも♪タオル持参で。


のんびりラオスでゎ、
のびりんになったのぶりんの髪の毛を切ってみたり、




ちょっと穴場なカフェに行ったり♪



Utopiaというお店です☆

プーシーという丘でサンセットをみたり、




メコン川からゎ想像できないキレイな滝で泳いだり、(詳しくゎコチラ




ゆる〜めに毎日楽しんでいます♪


書くことがいっぱいすぎなトコロがラオスの魅力☆


不思議の国のラオス
  6/3
  2011
ラオス / ルアンパバーン
 
サーバイディー!(こんにちは)

どーも、ボクです。


今日は禁酒Day♪

旅に出て調子にのって飲み過ぎてます。

だから今日は断固、酒飲みません。



禁酒始めました!



さて、今日は日本語学校へ。

と思い、始まる前に場所を確認しに。

ボクの調査ではこのボロイ橋を渡って



市場を経て

右側に看板があるはず…





が、ない。



どこまで行ってもない。

探せど、探せど見つからない。



おーまいがー!!Why?



これは誰かに道を尋ねないと完全に迷子になってしまう!

そんな中、タイミング良く平日の昼間からなんだか楽しそうに盛り上がってる輩を発見!

何をやってるんだろう?

と、思ってちょっと見てたら

なんだか手招きしてます。


こっちへこい、と?


とりあえず道分かんないから行ってみると


ペータン?


とかいうゲームでビールをかけて盛り上がってました。


後でネットで調べたら『ペタンク』っていうらしい。
ゲートボールみたいなコートで行うカーリングみたいなもの。



「どうだ?お前もやってみるか?」


「まぁ、とりあえず飲めよ」


的な感じでビールを差し出され







禁酒終わりました!










なんだかよく分からないうちに一緒にビールを飲んでペータンとかいうゲームに参加してみることに。





けど、たいした見せ場を作ることなく「7:2」で完敗。


ビアラオを3本カツアゲされました。


この人たち、なんだか軍の人やら弁護士らしい。


すげ〜じゃん!!


ホントなの?信じていいの?


みんな飲酒運転だけど。


でもどうやら本当らしい。



で、この中のひとりの言葉がとても感慨深かった。





「ラオス人はみんな幸せだよ!!」

「日本はどうだい?」




という質問に、しおりは



「日本人はみんな働き過ぎだよ。」



って、答えてた。



「日本人は幸せかい?」



一瞬ドキッとした。



その質問にたいして胸を張って「YES」とは言えない。



幸せの価値観なんて人それぞれ。

自分にとっての幸せ。

日本でお金がなくても幸せと感じてる人は

果たしてどのくらいいるだろうか。


日本はラオスからみたら遥かに発展していて裕福な国

でも自殺大国なんて言われているのも事実

増え続ける鬱病



それでも幸せな国といえるのか?



ラオスに来てから

ラオスにあって日本にないもの

日本にあってラオスにないもの

たくさん感じた。


それもラオスの不思議な魅力のひとつ。


ラオスにあって日本にないもの

それはお金では買えないものばかりだ。


ラオスに来てから

今までどこにでもあったコンビニが見当たらない。

電車も走ってない。


誰がどう見ても日本のほうが豊かなのは明らか。


でも、きっとそうゆうことじゃないんだ。


日本だって今の社会を築くまでには計り知れない努力があって

この社会を継続していく為にはそういった日本人の勤勉さが必要なんだと思う。

でもそれと引き換えに

心の豊かさはなくなってしまったのだと思う。



心の余裕。



日本人に足りないもののひとつ。



今の日本で普通に生活していたら絶対気付かない事だけど

途上国から比べたらどれひとつとっても恵まれてることばかり。



初心忘れるべからず!!



簡単なようで難しい。



そう思ったら、

もっと他の国を見てみたくなった。



「貧しくても幸せな国ってどういうこと?」



ラオスに来て

その答えが少し分かった気がします。










あっ!?日本語学校?










大よっぱで行くわけにいかないでしょう。

今回はきっと呼ばれてなかったんだね・・

つーか、場所分かんないし!!!


不思議の国のラオス2
  6/4
  2011
ラオス / ルアンパバーン
 
この国に来てから


「おっぱい」


という言葉をよく耳にします。


もちろん、日本で言うおっぱいとは違って


全く分からないラオス語の会話の中におっぱいという単語がだけ聞き取れる感じ。


意味は分かりません。


日常会話中にもおっぱい


ニュースでもおっぱい



あ、そうそう


この国に来てから、

やたらとおっぱいをよく見ます。


今日はご飯を食べにでかけただけで2回見ました。


おっぱいです。


てか、どこでも構わず授乳しすぎなんだよね。



もう少し、人目を気にしていただきたい。



家族で食事中でもおっぱい


ナイトマーケットでもおっぱい


一昨日、ラオスの少数民族の村に行った時も







「あら、やだ。お風呂上がりなのに。」







的な感じで上半身ほぼ丸出し、

服を着掛けた状態で民家からでてきました。



服を着てから出来ていただきたい。



そんなおっぱい大国ラオスからお伝えしております。

どーも、ボクです。

前置きがながくなりました。

おっぱいおっぱい言ってさーせん。


ルアンパバーン最後の夜


いつもの様にナイトマーケットへでかけました。


すると道中・・

いつも穏やかお淑やかな人柄でお馴染みのラオス人が

大音量で音楽をかけてるじゃありませんか?!


結婚式なの?





気になって行ってみると、

新郎新婦的な人はいませんでしたが、

その代わりに集団でステップをふむおばちゃん達がいました。



何故か隣りで一緒にステップをふむ嫁がいましたが

秘密にしておいてください。



今日もナイトマーケットはこんな感じ



そんなやる気のないナイトマーケットのメインストリートを一本曲がった街路地に

ひと際活気のある細い路地があります。

その路地には数々の屋台がずらり。



これなんて、どれだけよそっても1プレート10000キープ(約100円)



欧米人の盛り付けったら半端ない。

えげつない位のテンコ盛り

巨大な串刺しチキン10000キープ(約100円)

スペアリブ、魚の串刺しも10000キープ(約100円)

100均屋台街です


どれも美味そう!!


もちろん得体のしれないモノも沢山あるけど



その中にある一件の屋台


このおばちゃんが手際よく作る一杯のカオソーイ



これが半端なくウマイ

タイのカオソーイは濃厚カレースープに

茹でた麺と揚げた麺のコラボ

でもここのカオソーイはちょっと違って

お米でつくった太麺と

辛味噌とひき肉で坦々麺の様な麺料理

それに加えて

前日に覚えた魔法の言葉


「ボウサイ、パクホームポーム!!」


(パクチーを入れないでください)


これで完璧!

これは東南アジアのキング・オブ・麺料理と言ってもいいのではないでしょうか。

美味すぎて毎晩スープまで飲みほしてます。

もちろんコレも10000キープ(約100円)

そりゃ、おっちゃんだってケツ出ちゃいますよ。

















帰りに、ナイトマーケットで見つけたこの絵















こいつは確信犯でしょ!!!!










不思議の国のラオス3
  6/5
  2011
ラオス / バンビエン
 
バンビエンにきて2日目、

ここまで0おっぱいです。

どーも、ボクです。


ここは「THE 田舎」といった感じの街。

山、川、緑・・もう完璧。



この街で有名なのが「チューブ下り」

どういうものかと言うと、

チューブに揺られてソン川を下る。


ただ、それだけ。


でもこれが以外に面白い!

周りの景色はまさにドラゴンボール!



更に川沿いには何件ものバーが立ち並び、

昼間から盛り上がってるバーと

そうでもないバーと。

バーの前には飛び込み台が設置されていて

飛び込む為にはとりあえずビアラオを一杯。


3・2・1・・・イヤッホーーーイ!!!


てな感じ。


さらにチューブに揺られていくと

今度はターザンジャンプが設置されていてロープにつかまって


あっ、あっあぁぁぁぁぁーーー!!!


てな感じ。



そんなハッピーな遊びです。



寄りたいバーがあった時は

バーの客引きが投げるペットボトルをキャッチしてひっぱてもらう。

大勢で参加した場合はひとりでもキャッチできなかったら

その人はさよなら。


面白そうでしょ?!


でもね、この日はあいにくの雨で

トリハダたちまくって腕がチキンになってました。

ビアラオどころか寒くて川に入りたくない。

出発時点であまりにも寒過ぎたので

もう少し暖かくなってからと思って流されてたら

バーがなくなりました。

そのままゴール。



・・残念



でも、なんだかこういう場所で原始的な遊びをしてると

子どもの頃の夏休みにでも戻ったような気がします。


一方、何もないと思いきや

レストランに入るとこんなメニューがあります。

その名も、


『ハッピーメニュー』


可愛らしいネーミングだけど

その実態は大麻やマジックマッシュルーム入りの料理メニュー。

この街では一見普通そうな店でさえ

こんな看板をかかげてたりします。



もちろんラオスでも大麻は違法なんけど、

なんだか他の国より刑がゆるいらしい。

シンガポールなんて死刑みたいだし。


そんなのやりながらチューブ下りをする人がいるから

毎年何人か死者もでてるみたい。

そーなると、もはや全然ハッピーじゃない。


旅にでてうかれてるのは分かるけど

節度をもった行動をとってほしい。


まーでも、

そういうのを差し引いても風景は美しいし

のんびりした雰囲気に癒されてます。


 バケツカクテル初体験☆
  6/6
  2011
ラオス / バンビエン
 
この街ゎ、裸足で歩いている人が多いです。

ラオス、バンビエン!

結構犬のフン落ちてるのにぃ。しおり踏んじゃった…

旅に出てから、自分ゎ実ゎキレイ好きかも?!と思うようになりました。

なんか、逆に汚いのOKになっていくのかと思ったんだけど…

こんなことでゎインドやってけないよぉ(-.-)不安(>_<)



とゎいえ、屋台もガンガン食べてます(^○^)

ラオスゎいろいろ食べ物が美味しいです♪

どーゆー関係かよく知らないけど、フランスの文化が割と入っているらしく、

バケットサンドとかサイコーーー(^O^)/

ラオスの料理、カオピアックも、魔法の言葉

「ボーサイパクホームポーム!」
(パクチーを入れないでください!)

で激うま♪



ShioriSelectionの世界の『ごはん』に載せてるから見てね。



なんか、タイから移動ルートが似ている人たちがいて、
よく会う人が結構います。

タイのアユタヤで一緒で、
ルアンパバーンに向かうスローボートも一緒で、
ルアンパバーンの滝でも一緒だったり。


だいたい観光地ゎ決まってるもんね。

でも、あちこちで会うととっても親近感♪

偶然宿も一緒だったり♪

で、昨日一緒に飲みに行ったらそこにも会ったことある人たちが!

なんかウレシー☆


そして移動の時いつも履いているこの靴。



この子がとっても人気です♪

しおりの顔は憶えてなくても(T_T)この子ゎとっても声を掛けられます。


「NIKEの靴履いてたょね〜?!
 あの靴ちょ〜いい!あたしにちょーだい(^○^)」



「どこの国の人?!
 ってちょ〜気になってたの!!」



テンション高い外人さんに大人気(^・^)ウレシ


みんなでリバーサイドのバーで飲んでたんだけど、

かかってる音楽がロック的☆

旅に出てから、今まで経験したことのないジャンルのダンスをよく踊っています。


タイのGoGoBarで水着のお姉さんと踊ったり(^・^)

アユタヤで伝統的なダンスレッスンにまじったり

ラオスのルアンパバーンでおばちゃんとステップダンスを踊ったり



そして昨日ゎロック的!

オモシロイことに、ある曲がかかると何人かが同じダンスを!

パラパラみたいに決まった動きがあるの?!

もちろんマネして踊ってみました♪

楽し〜ぃ!楽しいょ〜〜!!



だってしおり、踊るのダーーーーイスキ(^○^)



そしてこのお店、BAKET BARというバケツカクテルのお店。

とゎいえ、どのお店もバケツカクテルおいてる。

なんだょバケツでカクテルって!!


アホすか?!

このお店に来る前、二人で別のバーでご飯食べてたんだけど、

そのお店ゎサイコロ振って「5」が出たら

バケツカクテル半額!

「6」が出たらタダ!


ってゆー素敵なシステム♪



SAKURA CAFEってゆー名前のバー。かかってる音楽イケてる♪

やってみました!我が家の最強運男!のぶりんが!

そして見事6がでましたぁ〜!タダ〜!!



こんなジャンボなカクテルがタダ♪♪♪

とゎいえ一杯200円程度。

でも、でも、バックパッカーにゎデカぃよ!

あちこちでバケツを持った裸足の人を見かけます。



そして今日ゎ得意のチャリンコレンタルで、
タムチャンケーブという洞窟へ行きました。タムケン?



洞窟の辺りの泉?で泳げそうだったので張り切って水着で!

しかし、ちょっと泳げる感じでゎありませんでした(-.-)


ソン川に比べると全然水はキレイそうなんだけど…

なんだかムリ。

もうちょっとゴミとかちゃんとしてくれればいいのになぁ。


この、ちょっとオモシロい顔の仏様の横もゴミだらけ。



バチあたっちゃうょッ!


もしやこれで終わりか?!と思ったら、
階段の上にはスゴい洞窟が!



なぜか緑や赤のライトアップ。
オモシロぃからいいよ(^・^)

ライトを持っていかなかったうちら、
中の電球でも充分大丈夫だけど、奥へ行くには必要かも。

うちらが行った時は、ちょうど探検家(的な)ファミリーがいて、一緒に照らしてくれました。

そのファミリー、『NO ENTRY』のところもガンガン入って行っちゃったょ(~o~)


中ゎ涼しくて、意外と奥深くて楽しかったです♪



そんなこんなでバンビエン満喫したので移動します!

明日ラオスの首都ビエンチャンへ!


うれしおり(^○^)
  6/9
  2011
ラオス / ビエンチャン
 
気持ち悪いけど元気です(-.-)v


というのも昨日、

カンボジアで一緒だったNoriさんとエディに
久々再会して、パーリーらったのれす。



ケータイなくても会えるってスゴい!

しかも海外で!



うちらゎバケツカクテルを後にし、
ラオスの首都バンビエンに来ています!

とゎいえ今日の夜、バスでバンコクへ移動します!

まだ狂犬病の予防注射があと1回残ってるの(T_T)


得意のチャリンコ徘徊で、ラオスの病院回ってみたけど、
このあたりでは受けれないみたい。

なんかこんなのがあったりしたけど、



コレ以外ゎあまり見どころ少なめ。

そしてやっぱりチャリ暑い〜

毎回ゆでダコ状態です(*_*)



しおりたちゎラオスの上の方から下の方へ、
Noriさんとエディゎ下の方から上の方へ、

そして昨日再会!というわけです。



Noriさんがこっちで知り合った韓国の女の子、サンと
5人でビアラオでタムチョ〜ップ♪(乾杯♪)


2件目のお店の途中からよくわからなくなり(-.-)
Noriさんとサンに


トイレットペーパーを流していいトイレと

ダメなトイレ
について


激しくリピートしていたょうで・・


ごめんなさいm(__)m


途中からラオス人だか何人だかわからない方たちとNightClubへ!



またまた激しく踊ってきました♪♪♪

10歳も年下の韓国人、サンに心配されるあたしヽ(^。^)ノエヘ



もはやよくわからNight。

なんだかよくわからないうちにその人たちが宿まで送ってくれました。


親切!


O型なのにちょっと内向なあたし。

旅人同士の輪になかなか入れな気味のあたし。

なのにこんなに仲良くなれて♪(^O^)ウレシ♪

この旅一番の盛り上がりと楽しNightでした☆



バケツカクテルのビエンチャンから首都バンビエンまでは
バスで約4時間弱。

4時間の移動とか、もはやあっという間なカンジです。

長距離バスに慣れてきたヽ(^。^)ノ

しかし今日ゎ過酷です!
夕方5時半発の朝6時着(*_*)

スリーパーバスでゎありません(-.-)
フツーのミニバン。


二日酔いだけどガンバリマス!

次の日記

Copyright (C) 2010-2012 WORLD HOPPER All Rights Reserved.

Counter